ミクロについてまわる人造人間。自然光に少々弱く、眼鏡は必需品。
薬剤の調合や生物の解剖が趣味だが、それらの成果のほとんどは他者に役立つようなものではない。
エドヴァルト
Edvart-
君は実に聡明な人間だ。そして唯一の欠点は、
彼女の美しさを理解していないところさ。
ヒバリ
Edvart
Edvart-
こらこらだめだよ。それを頭からかぶると
どれほど醜い人間も体臭が忽ちミクロになる。
ミクロと同居しているポジティブな変人。長いこと日の当たらない場所で過ごしていたので、お日様の光と世の中の常識にご縁がない。
ミクロ以外の女性なんてありえない、と言い張る。